計画中の案件について役所に相談をしますが最近は、「インターネット見てください。」「法令集をみてください。」『解説集を見てください。』というだけです。「見ても判断できないから相談してるんです。たったそれだけの回答ならあんたら必要ないでしょう。市民都民のためにあんたらいるんじゃないのかい。今検討している土地を購入するかどうか、融資をいくら借りれるのか、みんなあんたらの回答によって、図面やデザイン、見積もりができるんです。しっかり仕事しなさい。」というと「我々は確定的な回答はできません。最期主事の判断ですから。」「なんだその理屈は。あんたらはいらん。無駄に馬鹿な連中を雇う必要はない。甘えるのもいい加減にしろ。確認も民間を使い、暇だろうが。国民から役所仕事と馬鹿にされないように、役人が偉いわけでもないぞ」。というと「きりまーす。」という始末。叱られることも首になることもなく、ごくごく狭い範囲の仕事だけしてる連中になぜ我々がくだらない決まりを押し付けられてるのかいつも疑問です。パソコンなどない時代は役人も必死で相談に乗ってくれてました。パソコンで文章とだけ仕事してると実情や、こちらの考えは聞いてもくれません。自分たちの都合で責任も取らず、民間を顎で使う役人はずっと戦います。銀行も同じです。国民は何で困っているのかなど何の興味もないようです。みんな公務員病にかかっている正常な頭を持たない連中に困ってます。
