宗像楠家の現場に大工、電気、セントラル、フレーミング責任者集合で打ち合わせを行いました。セントラルのダクトの下がり天井をできるだけきれいに収めたいとみんなで話し合い、いい結論が出ました。断熱材や、換気扇、パドルファンなども考え中です。ここから現場が動き、よりよくするためひらめきも多くなります。慣れてない大工は変更に腹を建てますが、その理由もしっかり話すとわかるようになるものです。棟梁も含め若い職人たちです。それが何よりの強みです。退院すぐでややふらつきましたが無事終わりました。 修正図面を至急作り渡します。

選挙のようですが、ますますくだらない討論です。学級委員会程度のことで政治家もあまちゃんばかりになりました。おばちゃんのヒステリートークと、小物議員の揚げ足取り、叔父さんや爺さんの自分だけ気持ちよくわれわれに響かない小難しく言う話、自民党の悪いことを包み隠す選挙テクニック・・・・。国を託したい人がいません。知識も博識も迫力もなく、気持ちよくもさせてくれない連中に夢など持てません。大根や白菜から消費税をなくすなど、選挙の公約にするな。もっと大きな指針を示してほしいものです。