こいつら何やってくれてるんでしょう。参議院の定数を増やす。カジノを作る、災害時に、飲み会、・・・・馬鹿と、あほの寄せ集めです。政治を職業にしたり、政治で飯食ってはいけません。これだけわれわれとの意識の差が激しいのであれば、政治家は必要なく、裁判員裁判のように、国民から無作為に50人ほど選んで、物事を決めればいいように思います。人としての恥ずかしさがなくなっていく世の中に腹が立ちます。国益とかではなく、人としてまっすぐな考えで物事を決めることが大事で、まっすぐの上での武力行使は悪くありません。それをしつけといいます。北のお坊ちゃま君は誰かが躾けないと、何手ぬるいことやってるんでしょう。
熱中症
異常な暑さで、熱中症に気をつけようと、連日どのチャンネルも同じことをやってます。2年先のオリンピックがこんなに暑いと大変だとか、行事を中止できなかったから熱中症になったなど、しったかぶりのコメンテーターと、ワイドショーの司会者が井戸端会議を電波に乗せてます。今高校野球予選真っ盛りです。「この暑さなので、即刻中止すべき。」という人は誰もいません。命にかかわる暑さといってる連中はスポーツなど炎天下でやるなというべきでしょう。一人二人、高校球児が熱中症で、重体になったり、死亡したりした後はこれでもかとばかり、「やめさせるべきだった。」「判断が甘い。」と人を攻めます。涼しいスタジオで、豪雨災害をお涙頂戴のワイドショーねたにしたり、行政の不手際をつつく暇があるなら、炎天下で手伝ってみろと思います。
屋久島からのメール
デジタル
いらいらします。
さくらんぼ
いつから働かなくなったんでしょう。
休む権利や、責任を取らなくていい仕組みとか、利益を守るやり方など、いつから日本の大きな企業は働かなくなったのでしょうか。個人の必要以上のやる気や、がんばりは困るようです。「私は土曜日現場に行くのはいいんですが会社に決まりで休みの日には車も使えないし、怒られるんです。」それで、いろんな職人の手が止まります。現場が見えない偉い経営者が自分たちの利益だけを考えた仕組みなんでしょう。われわれは一年のうち、360日仕事とをしています。親父やお袋もそうでした。店を開けないと田舎ではみんなが生活できなくなります。いつでもウエルカムの体制を作ってこそ商いです。シャットアウトして何が仕事だと思います。そんな企業に限ってうそっぽいコマーシャルを垂れ流しています。修行で腕を磨き、人のために働き、利益と、喜びをいただく日本人が少なくなりました。
何とかファースト
トランプがアメリカファーストといい、少し前、小池百合子が都民ファーストといった。何とかファーストといえば正論に聞こえるが特定の国や人の利益最優先ということです。。大企業やお役所、銀行なども自分たちがリスクを負わない仕組みを作り、コンプライアンスという言葉で、正当化しているように思います。みんな器が小さい連中です。「西郷ドン」が痛快なのはドンと構え、庶民に優しく、天下国家のためにわが身をささげるからです。まっすぐ正論で生きることは大変なことですし、苦しいことですが後ろめたさがありません。加計のおっさんはうまくやってるのでしょうが、魅力はまったく見当たりません。悪人顔でずる越しこさが見えます。こんなやつに税金渡すなと思いませんか。毎日必死で真剣に、汗流してる裾野で働く庶民こそ、この国を支えてるのです。サッカーの講釈をたれまくってる頭が悪い元サッカー選手やマスコミ、派手なサポーターより、ごみを片付ける本当のサッカーファンがワールドカップを支えてるのです。
うまい、上手
最近テレビでうまい店や料理上手を競わせる番組が多い。「うまい」を連呼する人ばかりです。われわれの世界でも、設計がうまいとか、パースが上手、字が上手とか、楽器がうまいとか、歌がうまい・・・・とにかくうまい、上手という言葉はどうも、上滑りのテクニックで、たいしたことないときに使われているようです。「うまくやったな。」「上手に立ち振る舞った・」とかでも使われるように、悪い意味でも使われます。カラオケの機械が採点する高得点は上手な人ですが人の心に響きません。表面上のことではなく、中身を吟味できなければいけません。。ある人をおもいにぎったおにぎりがその人にとって一番おいしいものです。健康や、体調を考えて作られる家の食事や、下手な字でも一生懸命のラブレター画心に響きます。字が上手なやつの代筆とか興ざめです。そして大食い番組や、食い物を粗末にする映像に腹が立ちます。品のないタレントと、あたまがわるいテレビ局だと軽蔑されてることに気がつかないのでしょうか。










