2026年2月11日の記事

東京の人に いいたい

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 腰の痛みであまり眠れません。次から次に体の不調が襲ってきます。コーディネーターが白内障の手術をしましたが、私も3月か4月の予定です。幸い、仕事は平常通りできてます。「休み」は私にとって罰ゲームみたいなものです。元気がそがれます。わたしはいいたいことを、遠慮なく言わせてもらってますが、そうすることで陰口や、内緒で愚痴を言ったりしなくて済みます。ずっと気になってることがあります。東京の連中に多いのですが、話をしてる返事が「ふんふん」「はあ、はあ」がおおく、自分の都合の要求や、謝るときに「あ、いいですか、ごめんなさい。実は・・・・」お前みたいな若造にそんな口きかれる筋合いはない。と思います。しつけられたり、叱られたりしてないのが原因でしょう。」「はい。」という言葉と、「申し訳ございません。」といえない連中です。礼儀もなく、正しい日本語も使えない人が仕事ができる道理がありません。厳しさが悪だと言われる時代ですが、家庭、学校、職場すべてにしつけは不可欠です。いいたいことをしっかりした礼儀の下で言い合えばお互いの成長につながります。初対面の商談でガムかみながら出てくる社員がいる会社は、腹も立たず、あきれるばかりです。東京は人が多いので、商売がやりやすいところです。レベル低くても何とか食えるのでしょうが、変わった人は多くても魅力的な人は見当たりません。姿かたちも、服装も勘違い野郎が多い街だなあと思います。ごくごく一部のすごい組織はあれど、われわれは負けていません。