被害が大きい八代の奥様から、本立てが倒れて直してほしい。キャビネットの扉を修理してほしい。門扉が閉まらない。・・・・かたずけがはかどらず困ってらっしゃいます。わたしの最初の輸入住宅の作品です。輸入部材の仲間に頼むと、言ってくれるという返事です。彼もメンテで顔見知りでもありありがたいことです。かっこだけの大きな会社は、行くための金、修理の金などと理屈をこねて、遅々として進みません。今道路事情も悪くかなりの時間がかかることもありますが、だからこそ行くのです。今行って地震に会うかもしれないなどというバカもいます。日本人は変わりました。銀行は昼休みができ、予約を取らないと相手にしてくれないし、役所も4時までになるといいます。役所仕事はますます得体が知れないものになり、非常時でも、議員はパーティーと旅行の相談です。仕事は人のために動くことです。PCとAI の世の中よりアナログの世の中が好きです。義理と人情は必要です。ある意味工藤会はつぶさないほうが良かったのかも。高倉健や鶴田浩二、藤純子いないかなー。熊本に清水の次郎長がいれば、トップダウンで被災者は救われるはずです。冗談ではなく、人と人の世の中が大事です。 最後に福岡県議の馬鹿ども、博多弁で恥ずかしい会話が全国に流れよろうが。情けなかー。へらへらしよる場合じゃなかばい。しぇからしか。あんたら議員というやめられん世界に染まりんしゃったねー。
