Author Archives: d-staff

学校壊滅

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私に今小さな子供がいたら小学校に入れません。教育の場としてあずける事などできるわけがありません。頭がおかしな恥ずかしい教師や教育委員会が間違ったことを叩き込む場所です。先日われわれのオーナーが「上棟式で、もちまきをしましよう。近くの小学校にも知らせて早く授業が終わった低学年の子供も最近もちまきなんか経験してないでしょうから参加させてやれば喜ぶでしょう。」といい提案をされ、早速小学校に相談に行きましたら、「怪我するかも知れないし、もちやお菓子でアレルギーが出てもいけないし、どんな事故にあうかもしれないので、学校からは責任が取れないのでなにもいえないんです。」あきれました。「あんたら教師辞めろ。」と一言いってやりました。もちまきを教えてやり経験させてやる教師はいないようです。まあ、給料もらえばいいんでしょうから。せいぜいカレーをなすくりあって先生同士で学校で遊んどけ。

 

おかしな理屈

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住宅ローンなどだけでたまに銀行と付き合いますが相変わらず、恥ずかしい仕事っぷりです。根本が人の金集めて、商売するのですから勘違いするのでしょう。自分たちのルールの中で、自分たちだけリスクがない方法を押し付けてきます。われわれはプラン、確認申請までの仕事を、お金をいただけないリスクをしょっておこないます。自分たちは動かず、お客様やわれわれは何度も銀行に行かねばなりません。彼らはどこにやりがい生きがいを見つけ、仕事をしているのかわかりません。いろいろな矛盾やおかしな決まりが業者の犠牲の上に成り立っていることすらわかってないのでそこを指摘すると「なるほど知りませんでした。いわれていることはそのとおりですが、そういう決まりなんでどうにもなりません。」そんな言葉を吐く仕事が男一生の仕事でもないし、子供に堂々と接することなどできないでしょう。

天気

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台風の被害が出てるようです。どこのテレビ局も事実だけ伝えればいいのに、犯人探しや、どうにかならないのかという話ばかりだし、コメンテーターという連中が誰でも思ってる当たり前のことを話し、最後は「これを教訓にしましょう。」でまとめます。毎回災害時のお決まりです。台風前も天気キャスターという連中が理屈をこねくり回し、いらん知識を井戸端会議を演出します。気象庁の発表で十分でしょう。人の不幸を覗き見るように各社こぞって、被災地を訪れるのもどうかと思います。マスコミとしてやるべきことがほかにあるでしょう。

秋晴れと季節感の薄れ

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いい天気が続きます。佐世保や北九州方面へ向かういつもの道も空気が澄んで、青空だといい気分です。ただ10月もなかばになろうとしていても、汗ばみます。インフルエンザの予防接種を半そででするのも変な感じです。とにかく、健康に気をつけうごけることが責任だと思っています。一年中何でもある国ですから食欲の秋の実感がなく、どの季節も食べるので太ります。人類の発展は男女の中性化、季節の亜熱帯化、個性の埋没、義理人情の喪失、敬うことの欠如、修行や訓練からの逃避・・・・面白みのない国です。不漁らしいのですが、今夜あたり、うまい秋刀魚を食べたくなりました。

スポーツの秋

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ラグビーは日本が三連勝で盛り上がり、いまや野球やサッカーより大騒ぎです。世界陸上に、バレーボール、スケート、クライマックスシリーズ、日本シリーズ、海の向こうではワイルドカードゲーム、ワールドシリーズ、・・・・スポーツ目白押しです。来年東京オリンピックということもあり、盛り上がります。そんな中で、金やんが旅立ったニュースが流れ、昭和の野球小僧は寂しく感じます。一時期、個性を持ったスーパースターより平均的選手の集団を作る時代がありました。ファンはただ勝てば満足かというとそうでもなく、いつの時代も、スーパースターをを待ち続け、レベル高い、勝負を見たいと願ってます。長嶋にはいつまでも元気でいてほしい。

月末

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9月も終わりです。月末はいつも工程、支払い、部材発注など似合わない仕事で、やや憂鬱です。この前正月だったように思いますが、10月です。あと3ヶ月インフルエンザの予防接種を打ってがんばります。これからの3ヶ月で、来年が占えます。独立して、10年が過ぎても相変わらず作品意欲ばかり強くて、儲けることができません。経営者失格です。しかし今までにない面白い依頼や、外国の方の家作りなど、楽しさだけはどこにも負けず、がんばります。ある意味変な会社です。

 

男、ラグビー

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古いといわれようと男らしい男がいなくなり、中性化してます。男女同権ではなく、男女兼用の世の中です。男が肌を守ったり、バックを持ち歩いたり、なよなよしたやさしさを求められて家事や女性へのサービスに明け暮れることにがっかりです。先生か教育評論家か知れないがおぎままと呼ばれてるおかまのようなやつを見ると、腹が立ちます。こんな人が先生やったら感受性が強い子供たちは女言葉で、おかまばかりになってしまいそうです。ラグビーが今行われていますが、男らしいとは立ち向かう勇気と、守る勇気、冷静な判断、・・・これぞ男です。このワールドカップがきっかけで、男らしい魅力を再確認してほしいものです。

人と会うこと

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この連休に多くの方と打ち合わせ、問い合わせでお会いしました。連休明けのご提案も3案書きました。お客様との食事や、ショールームめぐり、現場打ち合わせも楽しいばかりでなく、勉強になることばかりです。「人と会う」ことが生きる基本かもしれません。そしてオーナーや仲間と一つのものを創るこの仕事はとてもいい仕事です。なるべく人が集まるとところに身を置くこと、旅に出ること、ご無沙汰してる親戚や同級生に会いに行くこと。われわれは多くのご入居者を訪問すること。・・・・・・書籍ではできない勉強ができます。

こだわりと大きな視野

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アメリカンハウスを作り続けて約33年。いろいろな意味で勉強させていただき、リニューアルも含めほぼ450棟ほどの作品ができました。本物志向、手作り思考、自然素材思考、そしてなおかつ美しい家がテーマでこだわってきました。こだわりのおかげで、いいご入居者とも数多く知り合いました。この仕事実績で、輸入住宅以外の店舗やクリニック,コンクリート住宅などの依頼も徐々に増えています。自分たちのこだわりも大事にしながらも、オーナーのこだわりを理解し、大きな視野に立って、構造や、マテリアルも勉強しながら、建物をデザインする時期だと感じてます。すべてが輸入住宅、ツーバイフォーでなければという時代は過ぎました。いつまでも勉強です。オーナーの小さな要望まで、期待にこたえる努力がわれわれに力をつけてくれます。損せぬように、クレームにならないようにという姿勢は物売りがやることで、クリエイティブな仕事は常に前向きであるべきです。

常識がない大人

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最近、世の中が甘いせいか、常識がなくわがままな大人が増えています。一昔前までは怒られ、注意され、怒号も浴びせられていたことがハラスメントいうことになり、さらに甘えた行動が目だつようになりました。。病気かもしれないと思う人も少なくありません。人を上手に使っといて、お金はもとより、その結果報告や連絡もない人たち。自分のわがままで周りに大変迷惑をかけてる事にきずかないひと。こんな人を無視できず、戦うと、「うるさい親父」というレッテルを貼られ損ばかりです。性善説でものごとのきまりはきめるべきですがそれを守れない人は徹底して怒ることが許されないと、理不尽な社会になります。昭和に戻ろう