トラブル続きだったサッシがやっと 宗像の現場搬入です。一安心です。きょうはコーディネーターも私も午前中病院で、午後から現場です。筑紫野のご入居者から電話いただき、条例の改定に手を貸してほしいとのことでした。できるだけのことはお手伝いするつもりです。この年になると、目上の人との時間が少なくなるものですが、われわれのご入居者は幸い高齢ながら、すごい方が多く、まだまだ勉強させていただいてます。かっこいいなーと思ったり、頭いいなーと思ったり、最高に面白いと思ったり、あこがれます。最近、年を重ねることも悪くないと思えることが多くなりました。ただ病気が多くなることが心配です。ご無沙汰だった同級生も最近よく連絡をよこします。昔を振り返る年齢で、先に見えるものがないのかもしれません。仕事しているとまだまだ先を見て生きてます。現場を持てることは、職人と、オーナーと話せる楽しい時間です。まだまだ頑張ります。
