筑紫野と湘南の二つのセカンドハウスに向けて、筑紫野は確認を提出して2か月相変わらず何も変わりません。湘南は月末逗子で打ち合わせです。小さい家ですがセカンドハウスの役目は大きく、わくわくする期待感が持てます。本宅と違い、「小さいながらも楽しい我が家」が実現できます。仕事スペースや、音楽を楽しむ部屋、パーティルームやゲストルーム、多様な使い方で空間を楽しんでもらいたいのです。高齢の奥様が言っていただいた。「とてもかわいい外観を毎日見れることが何より楽しみなんだからがんばって。」文化的思考を持ってくださる人たちにはこれから必要だと思います。
